安心と生きがいを、
患者さんとそのご家族に
深めていきたい。
久留米市北野町で、救急・外来・入院・回復期リハビリまで支える地域密着型病院
神代病院は、福岡県久留米市北野町にある救急告示病院です。 外来診療、入院医療、急性期医療、地域包括ケア病床、回復期リハビリテーション病棟を備え、 地域の皆さまの医療と暮らしを支えています。
医療法人三井会では、神代病院を中心に介護保険サービスや在宅支援とも連携し、 退院後の生活まで見据えた切れ目のない医療・介護の提供を目指しています。
お知らせ
2026.06.12
2026.06.08
2026.06.03
2026.06.01
新着情報
2026.06.22
2026.06.19
2026.06.17
神代病院の特徴
神代病院は、久留米市北野町で救急・外来・入院・回復期リハビリテーションまで、地域医療を幅広く支える病院です。
24時間365日の救急対応
救急告示病院として、急な体調不良やけがなど、地域の救急医療を支えています。
幅広い外来診療
内科、外科、整形外科、脳神経外科、皮膚科など、複数の診療科で地域の皆さまの健康を支えます。
急性期から回復期まで対応
急性期一般病床、地域包括ケア病床、回復期リハビリテーション病床を備えています。
回復期リハビリテーション
退院後の生活を見据え、身体機能の回復や在宅復帰に向けたリハビリテーションを行っています。
医療と介護の連携
医療法人三井会の介護保険サービスと連携し、退院後の暮らしまで切れ目なく支援します。
久留米市北野町の地域医療
久留米市北野町を中心に、近隣地域の皆さまにとって身近で相談しやすい病院を目指しています。
病院長挨拶
当院の理念
「安心と生きがいを、患者さんとそのご家族に深めていきたい」

当法人の理念は、すべての職員が患者・利用者さん、そしてご家族とのパートナーシップを大切にし、理念として掲げる「患者さんとそのご家族の安心と生きがい」につながる支援に取り組むことです。
神代病院は昭和49年2月に神代弘道理事長が北野町八重亀に神代外科胃腸科医院として創設して以来、50年間にわたり地域医療を担ってきました。
私は、この理念をこれからも大切にしながら、時代の変化に柔軟に対応し、より良い医療提供体制の充実に努めるとともに、職員のやりがいと成長を支える病院づくりを進めていきたいと考えています。
病院長 髙田 晃男
【略歴】
久留米大学医学部卒。久留米大学病院高度救命救急センター、久留米大学病院、朝倉医師会病院などを歴任。令和2年より神代病院に在籍。
【所属学会・資格】
医学博士、日本内科学会 総合内科専門医・指導医、日本肝臓学会 肝臓専門医・指導医、日本超音波医学会 超音波専門医・指導医、日本消化器病学会 消化器病専門医・指導医、日本消化器内視鏡学会 消化器内視鏡専門医、日本医師会 認定産業医、日本がん治療認定医機構 がん治療認定医、福岡県医師会 認定総合医(新かかりりつけ医)







